ずっとQTClipのお世話になっています。もうQTClip無しでは作業できません。現在、QTClip v3.xβ(qtclipb308)を試させていただいています。改行を含むパターンをテキストに記憶させた場合、記憶させたセッション中は正しく参照できるのですが、QTClipの再起動後は改行の連続が飛んで単独の改行になってしまいます。以上、ご報告させていただきます。
クリップボード履歴(C)では、連続した改行は一つにまとめられます。そういう仕様です。テキスト履歴(T)を使ってください。QTClipのアイコンを右クリックして「開く(O)」「クリップボード履歴」の窓から、目的の文字列をドラッグして、「テキスト」の窓へ落とします。「クリップボード履歴」に登録した文字列は、連続した改行もそのまま保存されます。再起動してもそのまま。画面上のスラッシュの数で改行の数を確認できます。
>「クリップボード履歴」に登録した文字列は、連続した改行もそのまま保存さ>れます。再起動してもそのまま。>画面上のスラッシュの数で改行の数を確認できます。間違えました。「クリップボード履歴」ではなく「テキスト履歴」です。訂正。「テキスト履歴」に登録した文字列は、連続した改行もそのまま保存されます。再起動してもそのまま。画面上のスラッシュの数で改行の数を確認できます。
>改行を含むパターンをテキストに記憶させた場合、記憶させたセッション中は正しく参照できるのですが、QTClipの再起動後は改行の連続が飛んで単独の改行になってしまいます。確かにそうですね。次のバージョンで改善します。
>>改行を含むパターンをテキストに記憶させた場合、記憶させたセッション中は正しく参照できるのですが、QTClipの再起動後は改行の連続が飛んで単独の改行になってしまいます。>>確かにそうですね。次のバージョンで改善します。あれま。わざと「テキスト履歴」とは違う動作にしてるんだと思ってた。