■ 質問はここへ ■

前へ
No. 1935 (1933へのコメント)投稿者: わせい HP日付: 2026/08/31 18:02:46
題名 : Re^16:初めから

sort C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP.TXT
を実行したのですか?

実行するのは、

sort C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP.TXT > C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP-2.TXT

です。これがdicsort.batの中身。

sort から QDICSMP-2.TXT まで、論理行で一行。
画面上で何行になっても、改行から改行までで一行。
arakenさんのメールにも「次の一行を」とありますよね。
それは「次の論理行を」という意味です。

QDICSMP.TXT の次の「 > 」はリダイレクト・コマンド。
「 > 」の左側で実行したコマンドの結果を右側で指定したファイルに保存します。

あしたから用事があって留守にするので、この続きは一週間後になります。

No. 1936 (1935へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/08/31 20:18:08
題名 : Re^17:初めから

>sort C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP.TXT
>を実行したのですか?
>
>実行するのは、
>
>sort C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP.TXT > C:\Users\logos\Documents\エヂタ\QDICSMP-2.TXT
>
>です。これがdicsort.batの中身。

−−−ハッキリわかりました

>QDICSMP.TXT の次の「 > 」はリダイレクト・コマンド。
>「 > 」の左側で実行したコマンドの結果を右側で指定したファイルに保存します。

−−−この説明で<サンプル>を土台にさせて
−−−それを<サンプル-2>に適用させてゐる<道理>がわかりました
 
>あしたから用事があって留守にするので、この続きは一週間後になります。

−−−お忙しい中 ありがたうござゐます

 道理がわかったので<五種類の辞書>のバッチファイルも
 ひとつで五行で用済なのか? 試しながら 作ってみます
 自身が考へてゐる<オンマウス>は 少なくともも十種類はあります
 ひとつずつでも 十個作れば事足りるので 粘り強く作りたいと思ひます

 たとへば 英語学習なら
  
  単語辞書   起きる get up
  塊の辞書   起きる get uo early
  英作の辞書  起きる He gets up early.
  助動詞の辞書 起きる He can get up early
  疑問の辞書  起きる What time do you get up?

  こんな五種の辞書の作り方を子供に伝授
  本人は おそらく<ゲーム感覚>で 作る喜びがあると思ひます
  ポップアップする その動的反応を 子供は喜ぶと思ひます

  ・記述法
  ・読込みの道理

  この二つが 明確になりました
  ありがたう ござゐました

No. 1937 (1936へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/01 15:49:10
題名 : Re^18:初めから

>只今 決着が着きました
----------------------------------------------------------------
ねこみみさんの<選択範囲ソート>で
 �@全文ソート
 �A英単語 チェック
 �B塾語  チェック

無事 日本語 英単語 英語の熟語も拾ってくれました
---------------------------------------------------------------
随分と時間がかかりましたが 上記のテクスト並換で無事 正常動作確認
何度も諦めかけましたが 自分の対策に どこか誤りがあると決めつけて
粘りました 

お手数お掛けました

No. 1938 (1937へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/07 08:48:23
題名 : Re^19:初めから

●CMDエヂタとしてQXを使ふ●

 �@バッチファイル=.bat をQXで作り
 �A<関連づけ>で実行すると<.bat>が実行されることを知り
 �B起動する メモ帳・エクスブローラー・ペイント・QX・電卓など
 �Cフォルダ {新規フォルダ}の作成・削除
 �Dファイル <新規ファイル>の作成・削除
 �E拡張子  {フォルダ}指定して そこの拡張子一括変換など
 �Fソート  指定した<ファイル>を指定した{フォルダ}に新規作成
 �G画像   指定した<画像.jpgを〜mspaint〜に送る

 こんな<バッチ>が沢山できました
 マクロを作るやうに<CMD>を記述することが少し出来るやうに
 なりつつあり 作る喜びを実感してゐます
 
 お蔭さまにて CMDの記述言語が 少しだけわかるやうになりました
 ありがたうござゐます

No. 1939 (1938へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/13 18:44:38
題名 : Re^20:初めから

○常駐リストフ<ァイル>を読み込ませる○

 �@これは 貼り付けた<マクロ>で成功しました
 �Aしかし 常駐リストに送信した<行$>を取得することができなく
  困ってゐます

 やらうとしてゐることは
  �@…沢山ある<フォルダ>の一覧表の<ファイル>を<常駐リスト>に読み込ませる
  �A…その<フォルダ名>を <ダブルクリック>で開く
    幾つか階層化された<フォルダ>も 親Dirの違ふフォルダも
    そのフォルダ名が得られれば それを手掛かりに <一発開箱>できます
 ----------------------------------------------------------------------------
 かそねこさんのHPを見ると 別ルートで<常駐リスト>に<ファイル>を読み込ませてゐる
 記述がありましたが 解読が甘いためか 再現できませんでした

 つまるところ
 常駐リストに<ファイル>を読み込ませ
 その表示の<文字列>を取得するにはどうしたらいいですか?
 推測…文字列獲得$(index) を使用するのだと思ひますが
 その使ひ方で 立ち往生してをります

 宜しく お願ひします

 <追記>
 わせいさんのところで 初めてバインダーの使ひ方がわかりました
 ありがたうござゐます
 先日のご回答も すっかりかぶねこさんかと思って
 誤認して返信しました すみませんでした

昔作ったマクロが 少しずつ読めるやうになりました
以下に貼り付けます

貼り付けたら 容量オーバーになったので
つぎの投稿で貼り付けます

No. 1940 (1939へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/13 18:47:17
題名 : Re^21:初めから

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
dllname USER
cdeclare long SendMessage(HWND, long, int, long);
dllname "shell32.dll"
cdeclare long ShellExecute(HWND,LPSTR,LPSTR,LPSTR,LPSTR,int);

dim 数,行$,語$,ファイル$,番,番$[1000]

'--------------------------------------------------------------------
const 白紙 = &h0184 '内容をリセットする
sub 常駐リスト白紙
    SendMessage(@@hwndToolListL, 白紙, 0, 0)
end sub
'--------------------------------------------------------------------
const 文字列送信 = &h0180'文字列追加
sub 文字列送信(text$)
    SendMessage(@@HwndToolListL,文字列送信 ,0,varptr(text$))
end sub
'一覧に項目を1つ追加(index=-1 のときは最後に追加)
'--------------------------------------------------------------------
const 文字列獲得=&h0189
function 文字列獲得$(index)
    dim x$ as string[1000]
    SendMessage(@@HwndToolListL, 文字列獲得, index, varptr(x$))
    文字列獲得$ = x$
end function
'--------------------------------------------------------------------
proc main
	@@redraw=0
	@line=1
	常駐リスト白紙
	行$=@TextCr$(@line) 
	数=1
	do while 1
		行$=@TextCr$(@line)
		文字列送信(行$)
		@MoveNextLineCr :数++
		if @line=@lastline then exit do
	loop
	語$="を<全文>読込みました"
	ファイル$=@filename$+語$
	@@ToolListUserDef ファイル$,macrofilename$ + ",右", \
		macrofilename$ + ",ダブル",macrofilename$ + ",シングル"
	@@ToolListType = 6	 'ユーザー定義一覧
	@@PrintToolList = 1	 'チェックしてゐる 
	@@ToolListPos = 3	 '常駐リストの位置
	@@redraw=1
	
end proc

proc 右
  print "青人草"
end proc

proc ダブル
 print "いろは"
end proc

proc シングル
 print "あめつち"  
end proc

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

No. 1941 (1940へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/15 19:27:40
題名 : Re^22:初めから

>proc 右
  @@command$(1)
end proc

proc ダブル
 @@command$(2)
end proc

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<取得できてゐた>ものを
<取得できてゐない>と思ひ込み
丁寧に アラケンさんのサンプル見ながら
丁寧に復習したら 上記の記述に辿りつきました

これで<フォルダ一覧表>を<常駐リスト>に送り
<該当フォルダ>を開くことが出来ます

昔 意味もわからず動かしてゐたので
こんなことになるんですネ
今回 マクロヘルプも<テクストファイル>から丁寧に読み直し
ひとつひとつ わかる用語を増やして行った結果 自己解決に辿り着けました

お騒がせでしたが
今後も わからぬことだらけなので 宜しくお願ひします

No. 1942 (1941へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/23 15:23:55
題名 : Re^23:初めから

○見出設定○に関連する質問です

現況
 �@見出設定の<インプットボックス>を呼び出し
 �A検索文字列 たとへば ○,□,▼ を選ぶと
 �B見出検索一覧表示され 常駐リストに見出項目が表示されます

やらうとして できなく難儀してゐる所

 �Aと�Bの作業をマクロで書いて
 �Aと�Bを省略して 一発で 見出項目を常駐リストに表示させたい

−−質問−−
どんな記述にしたらいいでせうか?

宜しく お願ひします

No. 1943 (1942へのコメント)投稿者: いはた日付: 2026/09/27 05:19:56
題名 : Re^24:初めから

>○見出設定○に関連する質問です
>
>現況
> �@見出設定の<インプットボックス>を呼び出し
> �A検索文字列 たとへば ○,□,▼ を選ぶと
> �B見出検索一覧表示され 常駐リストに見出項目が表示されます

↓ ↓ ↓

@@ListUserString$ = "検索したい文字列"
@@listAutoClose = -1
@ListUser

解決しました

現在の既読番号は 0  既読をに


メールアドレスを表示するにはURLの後ろに &m=b1ccd08e をつけてください。
ユーザー フォーラム一覧

http://www2k.biglobe.ne.jp/~araken/
http://0ban.com/araken/