●●大きな発見●●
今まで
・特定のフオルダを開ける
・特定のファイルを開く
これをマクロで書いてましたが
�@…QTCLIP.txt
�A…実行部分に追加することで
同様のことができるので その記述を書き留めて置きます
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QTClip
Ctrl + Shift + P=<ポップアップ画面>
一番下に<実行>があります
※この<実行>の記述を追加すれば
・指定の<EXE>起動も
・<指定のファイル>を<指定のEXE>で起動できることを知りました
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テキスト名
[QXDr]
└QTCLIP.TXT
記述ルール
*EX (&E)エクスプローラ:EXPLORER
*EX タブ (&E)表示文字 :コマンド文字
たとへば
●フオルダを開く場合
開けたいフォルダ名:xplorer C:\Users\logos\Documents\エヂタ
↑↑ ↑ ↑ ↑
フォルダを起動するEXEが<↑↑>=<explore>
そこにフルパスで <↑↑↑>= <フォルダ名>を示してあげれば
無事<指定したフォルダ>が開きました
●指定したファイルを開く
起動するEXEが<qxw32.exe>ならば
""で括って "パス\qxw32.exe"
開けたいファイル名が<パレスチナ.txt>ならば
"EXE" + 半角スペース + "フルパス/ファイル名"
これで <指定したファイル>が<QXエヂタ>で開きました
今回 dicsort.bat の実行を探ってゐる内に
・コマンドプロンプトの<指示語>を初めて学び
・この指示語を<QTCLIP.TXT>に 正しく書き込めば
QX→コマンドプロンプト→実行→実現されることがわかりました
ひょっとしたら 皆さんは 当たり前のことのやうに
ご存知だったからも知れませんが
パソコンど素人には 眼が飛び出る程の驚きだったので
ここに記して置くことにしました
QXは<やはりスゴイ>なと改めて その<スゴサ>を自覚した一日でした
辞書引きのエラー回避は まだ たどりついてゐませんが… |