早速のお返事ありがたうござゐます
proc main
if @hwnd = 0 then exit proc dim file$, a$ file$=@@QxDirectory$+ "\新規手紙.txt" if file$ = "" then exit proc @Redraw = 0 @UndoBlock = 1 open file$ for input as #1 do until eof(1) ineinput #1, a$ @Input a$ @CharReturn2 loop close #1 @CharReturn2 @Redraw = 1 @UndoBlock = 0 end proc
一部修正して この記述にしてやうやく思ひ出しました
open file$ for input as #1=ファイル開いて カーソル位置に 1行づつ挿入せよ loop=繰り返せ #1=カーソル位置 a$=読み込んだ論理行 @charReturn2=改行
@Redraw=0 視覚化せずに @Redraw=1
この<視覚化せず>にファイル文書を一行づつ <読込み>そして<書込む> この技法スゴイですよね ------------------------------------------------------------ さて 今回は かぶねこさんの自動書込が 上手く行かず たった一つのテキストの読込みに修正してしまひましたが 宜しかったら ショートカットキーの取扱ひから 全くの初心者に 応へる感じで 読込みテクスト自動書き込みの操作法を教へていただけたら… 兎に角 呑み込みが悪い奴だと思って ご指導下さい ------------------------------------------------------------
別件ですが スマートアプリコントロールのブロックで QX使へなくなってゐる方がゐると思ひ そのブロックを受けないやうに旧QXを改良できないものか? アラケンさんに メール飛ばして置きました この件で 何か進展ありましたら それは それで投稿の題名を<スマートブロック解除>で投稿します 私の場合 ・粘り強く再起動 ・<PC>のQXではなく<USB>に取り込んだQXを起動させる 合計数十回<SAC>のブロックに合ひましたが その都度上記法で乗り越えてきました |